んにちは、ちょっぴり久しぶりな川村です。

10月に入って、秋らしくなったと思ったら、暑さをぶり返し
どんな服を着ていったらいいのか、毎朝頭を悩ませる事が
ここ数日の日課になってきました。

涼しくなったり、暑くなったりと体調を崩しそうで
ヒヤヒヤしていましたが体調よりも先に、お肌の調子が
崩れてしまいました。

んー、何とも敏感なお年頃のお肌であります。

秋のお肌はゆらぎ肌ともいわれ、不安定になりやすい
時期でもありますしそんな時期には特に使用する
アイテムにこだわりたいですよね。

そんな時期なのに、ヘアケアのメーカーで発覚した
偽オーガニック事件にはビックリしました。
自然な物を好み選んでいた商品が、まったくもって
Noオーガニックだったとかショックですよね。

そもそも、オーガニック化粧品とは、ほんとうに曖昧な基準で
表現されることが多く自然派化粧品であったり、オーガニック化粧品であったり

それぞれのメーカーによって表現の仕方も異なるんですよね。

「オーガニック」とは「無農薬・化学肥料を使わない有機栽培」のこと

つまりオーガニックコスメはそういった有機栽培で育てられた自然由来の成分を
配合した化粧品のこと。

しかし、日本にはオーガニック化粧品を明確に認定するための機関が無く
結果として、なんちゃってオーガニックが横行しているんでしょうね。

極端な例としては、オーガニックの成分を入れているからオーガニック化粧品と
うたっているメーカーもあるとのこと。

んー30ある成分のうち、ほんの5%だけオーガニックな成分が含まれているから
オーガニック化粧品とうたわれても、なんだかなぁ~と思ってしまいます。

そんななんちゃってオーガニック化粧品があふれる現状でも
世界基準以上の厳しさをもって、オーガニック化粧品を作っている化粧品メーカーもあるんです!!

ぷろろ化粧品

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30年もの研究を重ね、徹底したオーガニックにこだわる
日本を代表するオーガニック化粧品。

その徹底ぶりは、世界基準以上の厳しさのモア・オーガニック

オーガニック化粧品とはいえ、世界のオーガニック基準では
生産・製造の都合で数十種類の
化学化合物の使用が許されています。

しかし、ぷろろ化粧品はこの基準より厳しく一切の化学化合物を使用せず
世界のオーガニック基準を超えた「モアオーガニック」です。

原料だけでなく、原料をつくる土壌、土壌にまく肥料など、化粧品づくりに関係する
すべてがモアオーガニック品質です。
企業の都合で化学化合物を使用しない。
安心して使える化粧品であるために、一切の妥協をしません。
危険な成分は一切入っていないと言い切れるほどに厳しい基準で作られた
化粧品なのです。

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水を使わない化粧品は浸透力と潤い力が凄い

多くの化粧品は、成分表示をみると、ほぼほぼ水が一番最初に表示されています。
それは、その商品の中の成分で最も多い成分が水だから。

しかし、ぷろろ化粧品は水を一切使わず
水よりも栄養素も浸透力もたかい白樺樹液を配合。

白樺樹液は、北海道や北欧を中心に「聖なる木」、「森の看護婦」
「母なる木」などと呼ばれ古くからセルフケアに使われている
「白樺樹液」に注目したとのこと。

そして、白樺樹液以外の成分も、コストや手間がかかっても
自然界にあるもので、薬草など、人々が古くからセルフケアのために
使ってきている原料を厳選して作られているんです。

そんな厳しい基準で作られ、ぷろろ化粧品を代表するアイテムが白樺化粧品

さっぱりとした使い心地でありながらも、内側にはたっぷりと栄養を届ける
使い心地の白樺化粧品は、自然派にこだわるユーザーからは大人気のアイテム。

そして、おひとり様1回限りの限定となりますが、お手軽に試せる
トライアルセットが好評発売中!
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石鹸のモコモコな泡立ち具合には、川村嵌りました!!

http://www.proro-kenbido.jp/product/trial_sensitive.html
これから乾燥などでお肌がゆらぐ季節に

ぜひ、自然にもお肌にもやさしいぷろろ化粧品おすすめです。

 

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